利用例

部門横断の「倉庫DB」の入力負担を緩和する恩恵つき中継地点

業務の内容

新規材料の開発業務です。

これまでの問題

部門横断の「倉庫DB」には、プロジェクトが終わった後にまとめてデータを登録していました。登録する量が多いうえに、登録しても自分の仕事に役立つことがなく、担当者にとって大きな負担でした。

導入の前と後

倉庫DBへの登録

これまで

プロジェクトの終了後に大量のデータをまとめて登録していたが、入力の負担に見合う恩恵がなかった。

導入後

Randeftが日々の業務と倉庫DBをつなぐ中継地点になり、入力したデータが自分の再利用に直結するようになった。

DBの価値

これまで

登録が定着せず、データが古くなってDBの価値が下がっていた。

導入後

データが蓄積されるようになり、現場が使いたい形で使われることで既存DBのROIも上がった。